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ルナちゃん、ありがとう。

免疫介在性溶血性貧血という病気と闘ってたルナちゃん。

9月2日にアドラーの血を輸血し、その後敗血症にもなったけど、

危機を脱して本来の病気との闘いに戻っていたルナちゃん。

ヘマトクリット値が低値ながら横ばいだったので、輸血のリスクよりも様子を見ていましたが、

やはり値が下がってしまい、ライルくんが供血をする準備を始めていました。

でも、昨日、容体が急変し、虹の橋を渡りました。

 

ルナちゃん、よくがんばりました。

いつもかわいい笑顔でした。

何度も危ないことがあったけど、そのたびにママさんのところに戻って来た

とっても強い子でした。

アドラーと一緒に供血後に会いに行った時、寝てたのに起き上がって元気な笑顔を見せてくれました。

最初で最後になってしまったけど、会えて嬉しかったよ。

ルナちゃんのお陰で、たくさんの方と出会い、たくさんのことを学びました。

ルナちゃんの繋いでくれたご縁を大切にして行きます。

ルナちゃん、お疲れ様でした。

ゆっくり休んでね。

そして、虹の橋のむこうのみんなと賑やかにたくさん走りまわって遊んでね。

ルナちゃんのこと、ずっとずっと忘れません。

ルナちゃん、ありがとう。

やすらかに。。。


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    明日は譲渡会!&供血のための検査について

    明日、9月10日(土)13時~16時まで

    代官山グリーンドッグにて、ドッグライフセイビングの譲渡会がありますエクステンション

    たくさんのかわいい子達が参加予定です。

    是非、遊びに来て下さい!!

     

    ************************************

     

    さて、供血のための検査についてです。

    供血するにあたっては、事前に感染症の検査、血液検査、血液型の検査、クロスマッチ検査を受けなければなりません。

    実際どんな項目を検査するのか、今回の場合を書いてみます。

     

    *血液検査*

    ・血球計算(白血球数、赤血球数、ヘマトクリット、ヘモグロビン濃度、血小板概数など)

    ・血液化学検査(総蛋白、アルブミン、カルシウム、リン、クレアチニン、尿素窒素、総コレステロール、

    総ビリルビン、ナトリウム、カリウムなど)

     

    *感染症検査*

    ・アナプラズマ

    ・バルトネラ

    ・バベシア

    ・リーシュマニア

    ・マイコプラズマ

    ・ブルセラ

    など

     

    もう、ほとんど健康診断です。いや、完全に健康診断です。

    それから、血液型も調べます。

    アドラーは、DEA1.1+ でした。

    (犬の血液型については、また別の時に書く予定。)

     

    *クロスマッチテスト*

    交差適合試験。人間でも行われてます。

    受血犬と供血犬の血液を混合して、輸血に伴う副作用を防止するために行う。

    (このテストが陰性であっても、輸血をした結果副作用が起きることがあります。)

     

    これらを調べて、問題がなければ採血となります。

    この検査結果が出るのに2,3日かかります。

    そして、採血当日にもクロスマッチテストがあります。

    これは、前回の検査から受血犬の容体が変わってると合わなくなってる可能性があるからです。

     

    というわけで、供血犬がすぐに見つかったとしても、採血に至るまでには最短でも3日くらいかかると思います。

    *************************************

    今日はここまでです。


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      ルナちゃんの具合

      輸血後のルナちゃんの具合ですが、輸血してからしばらくの間は元気だったようですが、

      次の日の夕方くらいから熱が続いて、敗血症になってしまいました。

      40度の熱が続き、一時は危篤にもなりました。

      でも、薬が効いて熱が下がり、一昨日(火曜日)にはだいぶ落ち着きました。

      そして、今日、敗血症の危機を脱したということでした。

      熱も平熱を保っているそうです。

       

      本日のルナちゃん

      ご飯も毎日完食してるそうです。

      ヘマトクリット値は12で、輸血ギリギリの数字ですが、横ばいで下がってはいないので、

      輸血のリスクよりもこのまま様子を見ることになったそうです。

      免疫抑制剤が効いてきたのかもしれません。

      そうだったらいいね。

      このままヘマトクリット値が上向きになるといいね。

      本当にルナちゃんの生命力はすごいですきらきら

       

       

      アドラーはというと・・・


      Docomo_kao20Docomo_kao20

       

      おいっ=3

      なにか? by アドラー


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        輸血について。

        前回は供血について書きましたが、今回は輸血について。

         

        ルナちゃんの病気、免疫介在性溶血性貧血などの貧血の病気などは、

        投薬以外に輸血という方法が最も有効になります。

        でも、じゃあ輸血は100%安全なのかというと、そうではない。

         

        輸血をする前には、クロスマッチテストという供血犬と輸血される犬(患犬)の血液の適合検査があります。

        今回も、2度クロスマッチを受けてから輸血しました。

        でも、それでも、拒絶反応を起こす場合があります。

        輸血を始めてから最初の30分が一番危険ということで、そこを抜ければ一安心になります。

        今回、ルナちゃんは大丈夫でした。

         

        また、輸血をするということは器具が体内に入るということで、どんなに消毒されていて

        細心の注意を払っていても、例えば免疫抑制剤を使っていたり、免疫機能が正常でない場合は、

        ちょっとのことで感染症を起こす危険もあります。

         

         

        それから、採血した血液を輸血するまでですが、

        例えば今回、アドラーから採血したものを赤血球と血漿に分けて、ルナちゃんに必要な赤血球だけを輸血しました。

        人間の献血でも、成分献血というものがあるように、必要なものに分けて必要なものだけを使うんですね。

        なぜ、全血を輸血しないのかというと、体に入れられる量が限られてる中で、

        必要な赤血球をどれだけたくさん入れられるかを考えると、必要ないものも入るとその分容量を食ってしまうからです。

        採血したものを凍結する時も、全血ではなく赤血球と血漿に分けて凍結するのがベストらしいです。

        (でも、その分離する機械を持ってない病院もあるそうで、そうなると全血のまま凍結するしかないそうです。)

        なぜ凍結する時にも分離したほうがいいかというと、赤血球と血漿の寿命(凍結しておける期間)が違うからです。

        赤血球は3週間~1ヶ月、血漿はもっと長い(忘れた)のですが、両方入ってる全血だと

        赤血球の寿命に合わせないといけないので、全血の寿命は3週間〜1ヶ月になります。

        そうするともっと寿命の長い使える血漿を捨てることになるからです。

         

        凍結した血液は、濃縮されているので、使う時にはもちろん解凍するわけです。

        やっぱりそういう色んなことをすることで、ダメージは受けるわけで、

        輸血の際には、やっぱり新鮮な血液を使うのが一番効果的なのだそうです。

         

        **********************************************

        今日はここまで〜

        思いだしたらまた書き足すかもしれません。

         

        ぼく、がんばったよ〜の顔ピース

         

         


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          供血について。

          今日は、供血について、ちょっと書いてみようと思います。

           

          初めての供血でしたが、とにかく色々勉強になりました。

          供血というのが、まだまだ知られていないこと、でも供血で救われたというわんちゃんが結構いること、

          供血経験犬が意外といること・・・

          でも、人間のように血液バンクや骨髄バンクのようなものはありません。

          大きな病院では、供血犬という供血をするための犬を飼っているところもあります。

          また、供血ボランティア犬の登録を行っている病院もあります。

          でもそれはその病院での輸血のための供血犬なので、その病院でしか使えません。

          供血ボランティア犬の登録をすると、だいたいどこの病院でも年に2回ほどの採血になるようです。

          その血液は凍結保存され、必要な時に使われます。

          また、緊急時に採血をすることもあるようです。

           

          では、供血犬の条件は、というと・・・

          6つの病院の条件を調べてみました。

           

          ’齢

          1歳〜7歳(8歳までというところもある。)

           

          体重

          10kg以上(3病院)

          15kg以上

          20kg以上

          30kg以上

           

          M祝

          狂犬病

          ワクチン

          ファラリア

          ノミ・マダニ

           

          い修梁

          過去に輸血を受けたことがない。

          妊娠、出産、交配経験がない。

          妊娠中でない。

          投薬中でない。

          指定の病気に罹患したことがない。

          秋田犬でない。

           

          ざざっと調べたところでこんな感じでした。

           ↓、い亡悗靴討呂世い燭い澆鵑覆匹海眛韻犬任后

          い倭管瑤全病院の条件なのではなく、このうちのいくつかがどこの病院でも条件になっています。

          秋田犬に関しては、赤血球細胞内のカリウム濃度が他の犬種に比べて濃いらしく、

          それが理由で供血犬には適さないとしている病院もあるようです。

          全部の病院がそうなわけではありません。

           

          それで、今回のSOSで割と問題になってたのが体重です。

          今回は15kg以上という募集でしたが、ライルくんは12kgで病院に相談してOKでした。

          理由としては、多分ルナちゃんがトイプードルで小型犬だったためだと思われます。

          つまり、輸血を受けるわんちゃんの体重により、供血犬の体重も限られたり幅が広がったりなのだと思います。

          それで、病院の登録のための供血犬の募集条件となると、基本的に保存が目的で供血するので、

          たくさん採る必要があるので、体重の条件が重いわんちゃんになるのだと思います。

          なので、供血犬の体重に関しては、緊急の場合(輸血犬が特定されている場合)は病院が掲載している

          体重の条件がすべてではないと思われます。

           

          採血量は、供血犬の体重によって左右されます。

          体重の何パーセント採血可能という限度があるからです。

          (何パーセントかというのはきちんと調べてないので触れません。)

          今回アドラーは、400cc採血しました。

          アドラーは体重31kgで、この体重だったら一番多くて600cc、普通は200ccということでした。

          基本的には同じ犬から2度は輸血できないですが、1度目の輸血から5日以内なら同じ犬からもらえるということで、

          多めに採ることになり400ccの採血となりました。

           

          では、供血をしてからどのくらいの期間を開ければ再度供血ができるのか。

          最低でも3週間は開けないといけないそうです。

          でも、それは本当に緊急の場合のみで、普通は1ヶ月以上、

          病院の供血ボランティア犬は半年の間隔を開けて安全にしているそうです。

          これも、前回がどのくらいの採血量だったのかで、少し変わるようです。

          アドラーは今回400ccだったので、おそらく半年開けるのが安全だと思います。

           

          ****************************************

           

          今日はこのへんで・・・

           

          迎えに行った時のアドラー。

          耳ペタして甘えておりますDoCoMo

           


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            アドラー、供血する。

            アドラー、昨日、犬生初めての供血をしました。

            先日書いた、免疫介在性溶血性貧血という病気のお友達ルナちゃんからの緊急SOSでした。

             

            8月27日に供血のためのクロスマッチを受けた結果、大丈夫でしたという報告が29日にあり、

            スタンバイしていたところ、一度退院していたルナちゃんが31日に緊急入院となり、供血要請がありました。

            それで、9月2日(昨日)の朝9時半前に病院に到着。

            もう一度診察を受け、一日の流れなどの説明を受けました。

            そのまま、直前の再クロスマッチのためにアドラーは病院に引き取られ、待つこと約1時間半、結果が出て

            問題ないとのことだったので、供血ということに正式決定しました。

             

            最初のクロスマッチの時の結果の報告を受けた時に、1度供血をした犬からは2度目はもらえないけれど、

            5日以内だったら抗体が出来ないギリギリの期間で同じ犬からの輸血を受けられるということだったので、

            多めに採血を頼まれてました。

            そういう経緯から今回400ccを採血することになりました。

            採血時間は40分〜1時間くらいだけれど、その間静かにしているのもなかなか大変だろうということで、

            鎮静剤を打つことになり、そうなると終わってからもしばらくは眠たくてフラフラするので、

            しばらく病院で様子を見ます、と言われ、迎えに来るのは午後か夕方にということだったので、

            いっそのこと私は家に一度帰り夜に車で迎えに来ることにしました。

            病院は夜8時半まで開いていて、担当の先生もそれまではいらっしゃるということでした。

            ただ、経過も心配だったので、午後か夕方に一度電話をして様子を聞くことにして、病院を出ました。

             

            そして、夕方4時ごろ病院に電話をすると、前の手術が長引いて採血の開始が遅くなり、

            今採血中です、と言われたので、もう1度夜6時くらいに電話をしました。

            その時にはもうルナちゃんに輸血が始まっていて、ルナちゃんの経過も順調、アドラーも眠そうでフラフラしてる

            けれども、数値的には問題ないとのことでした。

            なので、心配だったら明日まで預かれますと言われましたが、数値的に問題ないなら大丈夫だろうということで、

            夜8時半までには迎えに行くことになりました。

             

            そして、8時半ギリギリに迎えに行き、アドラーに会いましたが、確かに後ろ脚がフラフラと

            力が入らないようでしたが、他は元気でした。

            その後、輸血中のルナちゃんにも会えるということで、ICUに会いに行きました。

            ルナちゃんのママさんが、ルナちゃんは朝ぐったりして下も真っ白だったのが、

            輸血を始めたらみるみるうちに元気になって起き上がって、舌もピンク色に変わったとおっしゃってました。

            私達が行くと、寝てたところを起き上がって、かわいい笑顔を見せてくれましたニコッ

            パパさんによると、吠えたりもしてたそうですエクステンション

            アドラーとも記念撮影Docomo68

            この後、帰宅となりましたが、アドラーはとにかく眠いのと疲れとで、

            ご飯を催促することもなく寝てました。

            先生からは、誤嚥の可能性などもあるので夜ご飯は少しずつ様子を見ながらやって下さいと

            言われましたが、あまりにもよく寝てるので夜ご飯はやらず。

            結局丸一日絶食となりました。

            でも、今朝のご飯は普通に食べ、午前中はまだ眠たそうというかやっぱり食べてなかったのと、

            採血のせいで、動きが鈍かったですが、すっかり元気になりました。

            病院から、様子伺いの電話を頂いた時にルナちゃんの様子も聞きましたが、

            今日も順調とのことでした。

             

            この輸血でどのくらいもつかはルナちゃん次第ですが、

            ルナちゃんは生命力がとても強い子です。

            元気になれますようにと、祈るばかりです。

             

             

            今回、初めて供血というのを経験しましたが、すべてにおいて初めてのことだらけで、

            とても勉強になりました。いい経験にもなりました。

            ただ、供血に関して、まだまだ知られていないことも多く、そのために起きた問題もありました。

            アドラーの経験が今後誰かの役に立つことを願って、記録的な部分も含め、今日は事実のみを記しました。

            これは、この病院(日本動物医療センター)のやり方のひとつの例であり、これが他の病院と同じではありません。

            参考例として読んで頂けると嬉しいです。

             

            その他供血に至るまで色々な問題が起きましたが、そのことと、少し専門的な供血そのもののことについても、

            少し先生にお聞きしたこともありますので、今後そういうことも記して行きたいと思っています。

             

            たくさんの方々が応援して下さっており、ママさんパパさんにとって心の支えになっています。

            今後も引き続きルナちゃんの応援よろしくお願いいたします<m(__)m>

             

             

             


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              アドラー、供血のためのクロスマッチを受ける!!(ルナちゃんの写真追加しました)

              昨日お友達のライルくんからの連絡で、急遽供血をすることになりました。

              することになったというか、供血のためには血液検査(クロスマッチ)が必要なので、

              まずはそれを受けることに。

               

              ライルくんのお友達のお友達からのSOSで、ルナちゃんというわんちゃんが

              免疫介在性溶血性貧血という、自分の免疫が自分の赤血球を破壊してしまう病気で入院しているとのこと。

              免疫抑制剤を使っているけれど、それが効くまでには1ヶ月くらいかかること、

              それが効くかどうかわからなくて、もしダメなら他の薬にしなければならないこと、

              その間に貧血になってしまうので、輸血が必要とのことでした。

               

              まずは、体重15kg以上、1歳以上7歳未満、交配経験(♀なら出産経験)なし、予防接種済み、

              投薬中でないこと、前肢にちょっと毛刈りの窓ができることなどなどの条件をクリアしていることを確認。

              さっそく、今朝ライルくん号で一緒に病院に出発しました車

              憧れのライルくん号に乗れて、嬉しかったゆう★

              病院は、幡ヶ谷にある日本動物医療センターです。

               

              病院にはルナちゃんのママさんが待っててくださいました。

              ルナちゃんの状態や治療についてお話を伺ったりしてて、ライルくんから順番に診察室に呼ばれました。

              先生から、ルナちゃんの病気について、なぜ輸血が必要か、クロスマッチについて、

              などなどの説明を受けました。

              今日は採血をしてそれを検査に出して、感染症の有無、血液型、血液がルナちゃんに適合してるかどうか

              (クロスマッチ)を調べます。

              説明を受けた後、1匹づつ呼ばれて、採血して来ました。

              アドラーは一昨日に続いての採血でしたが、今日は先生に預けてしまって、

              私は部屋には入りませんでした。

              そしたら、とってもいい子でしたよ〜って言われて帰って来た!!

              う〜ん、一昨日とは大違いだなDocomo_kao8

              意外と、一人で行かせたほうがいいのかな。

              一緒にいると甘えが出るのかな。

              今度から、一人にしようかなわらう

               

              検査結果が出るのは3日後くらいだそうです。

              なんか、入試の合否待ちみたいな気分で落ち着きませんあせ

              せっかく、人様のお役に立てるかもしれないのに、合わないかもしれない。

              合わないんじゃなくて感染症とかにかかっててダメだったらそれはそれでショックだし。

               

              ライルくんも、アドラーもがんばりましたDocomo_kao1

              アドラーなんか、私が間違えて昨日の夜から絶食させちゃった(本当は今朝だけ絶食だった)から、

              お腹すかせまくってて、帰ってすぐにご飯やりましたDocomo_kao8

              ま、今太りぎみだしねアセアセ

               

               

              どうか、ライルくんとアドラー、せめてどちらかでも、合格しますように。

              ルナちゃん、それまでがんばってエクステンション

               

              この供血は、一度ルナちゃんに供血したわんちゃんは二度目はできません。

              ルナちゃんにそのわんちゃんの抗体が出来てしまうからです。

              なので、ライルくんとアドラー、もしくは片方合わなかったり、今回出来てもまた必要になったり

              する可能性を考えると(考えたくないけど)、他にも協力をして下さるわんちゃんがいると

              とても心強いです。

              体重は15kg以上ではありますが、ルナちゃんが小さいわんちゃんなので12kg弱のライルくんでもOKでした。

              もし、我こそは!という方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さると大変嬉しいです。

              お友達にも情報拡散して頂けると有難いです。

              みなさま、どうぞよろしくお願い致します<m(__)m>

               


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